イジア、「太四記」後 6ヶ月休んで新しい作品
2008年04月01日 (火)
俳優イジア(27)がMBC新ミニシリーズ「Beethoven Virus」(演出/イジェギュ、シナリオ/ホンジナ・ホンジャラム、 仮題)の女性主人公に出演する。ドラマ「太王四神記」以後多いドラマと映画のラブコールを受けたイジアは、このようにして 6ヶ月ぶりにお茶の間劇場にカムバックする。イジアは「Beethoven Virus」でオーケストラのマエストロ役を引き受けたキムミョンミンと呼吸を合わせる。「Beethoven Virus」はオーケストラを結成し、孤軍奮闘する団員の話を描いたミュージックドラマだ。イジアはこのドラマで、 27歳のバイオリニスト、トゥルミを演じる。 劇中、トゥルミは優雅で女性的なルックスとは違い、率直な性格を持ったハツラツとするキャラクターだ。
「Beethoven Virus」は「茶母」と「ファッション70s」を演出し、作品性と興行力の検証受けたイジェギュ監督が演出を引き受け、「泰陵選手村」「オーバー・ザ・レインボー」の筆を執ったホンジナ・ホンジャラム作家が筆を執って、制作初期から多くの関心と期待を集めている作品だ。
イジアは今度ドラマの為にクラシック勉強とバイオリンの個人レッスンを受けるなど、撮影を控えて準備中にある。
キムジヨン記者hellow0827@osen.co.kr
[ OSEN]Apr 01 2008 11:33
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