キムヘジャ-イユリ、キムスヒョン作家の新作で母娘呼吸
2007年11月14日 (水)

俳優キムヘジャとイユリは来年1月、「嫁全盛時代」の後続で放送が予定されているKBS-2TVの新しい週末連続ドラマ「オンマが怒った」(シナリオ/キムスヒョン、演出/チョンウルヨン、制作サムファネットワークス)で母と末娘に出演、母娘を演じる。
「オンマが怒った」は視聴率保証小切手キムスヒョン作家が「私の男の女」以後に復帰する新作であり、長年の準備期間で期待を集めている作品だ。 母親と子供たちを中心に起きる家族劇と伝えられている。
劇中、キムヘジャは娘2人と息子1人のいる母親キムハンジャ役を引き受け、「宮」以後テレビ劇場に復帰、長女と息子はキャスティング中にある。イユリはホテルに勤める末っ子娘ナヨンミ役で出演する。イユリのテレビ劇場カムバックはSBS「愛と野望」以後約1年ぶりだ。
キムスヒョン作家は「青春の罠」「ご両親への前上書」「愛と野望」などのヒット作を残したスター作家として有名で、30%の視聴率を出入りして人気裏に終映したドラマ「私の男の女」以後、自身の作品をリメイクしたMBC「冬鳥」の監修も引き受けた。
イムイラン記者 queen@mydaily.co.kr
[mydaily]2007-11-14 14:58:22
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