チェミョンギル-ホヨンナン、MBC「残酷な女たち」で初母娘演技⇒タイトル「私のそばにいて」に変更&ホヨンナンからイユンジに変更

結婚と愛などを主題に、女性たちの変化する多様な葛藤を扱っているこの作品で、チェミョンギルは劇中、娘(ホヨンナン)を置いて再婚する母チャンソニ役を引き受けた。
ドラマの中で2人の母娘に扮するチェミョンギルとホヨンナンは、結まれた人間関係の中で、お互いに愛しながらも常にぶつかるようになる。
一方、チェミョンギル側は「今のところは契約書に署名していないが、口頭で出演に合議した。」とし、今回の作品出演に対する肯定的な意思を明らかにした。
チェミョンギルは去る2005年のSBS「花より女」以後は何の芸能活動もしないまま、夫であるキムハンギルウリ党議員の内助で力を尽くして来たし、ホヨンナンは来る 2月 18日、MBC「ヌナ」終映と共に、直ちに「残酷な女たち」に姿を現わす予定だ。
チャンソユン記者 ciel@mydaily.co.kr
[mydaily]2007-01-23 11:21:18
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