Article (〜2009/12/31)

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イジョンジェ、コヒョンジョンと11年ぶりに恋人でテレビ劇場復帰(??)


「砂時計」カップル・イジョンジェ-コヒョンジョンが 11年ぶりに恋人に再会する。

イジョンジェが厚いマニア層を確保したピョミンス PD-インジョンオク作家が来年初めの放送を目標に企画中のドラマに、男性主人公に出演するように見える。このドラマはトップスター・コヒョンジョンが女主人公で出演することに口頭契約を結んだ。

これによってイジョンジェが決心を固める場合、コヒョンジョンとイジョンジェは、1994年放送されたSBSドラマ「砂時計」 以後、11年ぶりに恋人として再会するようになる。

イジョンジェのある側近は17日、「ピョPDの作品に出演することを積極的に検討している。映画などのスケジュールと重なるようになるようで、スケジュール調節とキャラクターなど詳細的な事項を調整中だ。」と仄めかした。

ピョPDは最近、newsenとのインタビューで「イジョンジェを男性主人公として念頭に置いている。話が上手く行っていて、キャスティングに楽観している。」と話した。ピョPDとイン作家の作品はキムジョンハクプロダクションで外注製作する。

イジョンジェが来年初め、コヒョンジョンと恋人としてテレビ劇場に復帰する場合、1998年、シムウナ・チェミンスなどが熱演したSBSドラマ「白夜 3.98」以後、イジョンジェは 8年ぶりにドラマに出演するようになる。

キムジョンハクプロダクションのある関係者は「コヒョンジョンは出演を定めた状態だが、イジョンジェはまだ最終結論が出ていない状態だ。 イジョンジェ側で肯定的な反応を見せて協議中である。」と話した。

コヒョンジョンは今年の初め終映したSBSドラマ「春の日」で結婚と離婚後、芸能界を離れて10年余ぶりに演技活動を再開した。「砂時計」当時、イジョンジェはコヒョンジョンのカリスマ溢れるボディーガード役を引き受け、黙黙と彼女を守る男として出演、多くの女性たちの偶像として浮び上がった。

イジョンジェは 8月初め、釜山多大浦海水浴場隣近で進行された映画「台風」(監督/クァクギョンテク)の最後の撮影現場でコヒョンジョンと会った事実とドラマ出演の提案受けた事実を公開した。
当時、イジョンジェは「この間、コヒョンジョンと会った席で、一緒にドラマをしようという提案を受けたが、スケジュールが合わなくて丁寧に断った。」と残念がった。 しかし状況がちょっと変わって、イジョンジェのドラマ出演が具体的に論議されていることと思われる。

ピョPDは「現在、インジョンオク作家とシノプシスなどドラマの全体構図に対して深度有るように論議している。メロドラマだ。」と明らかにした。

ピョPDは、去年終映したKBS 2TV「フルハウス」を含めて「嘘」「孤独」などを演出したKBS 出身のスター演出者の一人だ。2003年のフリー宣言後、「孤独」「フルハウス」に引き続き、今度が 3番目の作品だ。
KBS在職当時、「あほらしい愛」「嘘」などをノヒギョン作家と作業し、"ピョミンス印"の作品世界を構築、マニア層を形成して来た。ピョPDは去年、「フルハウス」の人気に負って、韓国ヤクルトのCFにも出演した事がある。

MBC「勝手にしやがれ」を通じて厚いマニア層を確保したイン作家は、去年終映したMBC「アイルランド」以後、休息を取って次期作を構想して来た。

ピョPDは現在、人気裏に放送中のキムジョンウン・チョンジュノ主演の SBSドラマスペシャル「ルル姫」を企てる中、指揮奉をおいて一線から退いた。しかし「ルル姫」の企画段階から製作全般をサポートしている。

イジョンジェがコヒョンジョンと手を取り合った‘ピョミンス-インジョンオク’ 号に合流するのか、放送界のホットイシューに浮び上がっている。

イジェファン記者star@newsen.co.kr

[newsen]2005-08-17 11:01
http://www.newsen.co.kr/news_view.html?news_uid=22614
【過去の記事】
ピョミンスPD-インジョンオク作家、初めて手を取り合う/コヒョンジョン、スターPD・作家と手を取り合ってドラマ復帰 (8/8)

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※2010/01/01以降の記事はこちらに移転しました。

2009/12/31までの記事が未アップのままですが、少しずつこちらに追加していく予定です。

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