
新人スターパクヘジンがKBSの新しい日々劇の主人公にキャスティングされた。
パクヘジンは人気裏に放送中のKBS 1TV 日々劇「十九の純情」に続いて来る1月中旬にスタート予定である「天くらい地くらい」(仮題・演出/ムンボヒョン)の主人公で電撃抜擢され、最終契約だけ残しておいた状態だ。
パクヘジンは「噂のチル姫」の 'ヨンハナム'でお茶の間申告式を支払いながら、ただ一本のドラマで視聴者たちに確実な目で存在を知らせた新人スター。新しい日々ドラマの主人公に抜擢され、トップスターに有望な人としての面貌を誇示した。
「天くらい地くらい」は家族の葛藤と和解を描く家族ドラマ。父親が外に出たせいで、反抗心と利己心で固く固まってしまった息子(パクヘジン)を中心に起る話を描くことと伝えられている。
ドラマ関係者は16日午前、「現在、パクヘジンが男性主人公に内定された状態だ」「口頭で契約が終わった状態で、契約書に最終的に判を捺印する事だけ残っている状態。」と伝えた。
引き続き「パクヘジンがこのドラマを通じて演技力を認められ、トップスターに成長することと期待している。」と付け加えた。
キムスジン記者 |
[moneytoday]11/16 11:24
http://star.moneytoday.co.kr/view/stview.php?no=2006111610285501894&type=1