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Article (~2009/12/31)

新ドラマ情報をはじめ、 韓国ドラマや俳優に関する気になる記事をピックアップしています・・

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「悪い愛」後続、臥虎藏龍(グリーン・デスティニー)式ファンタジードラマ「NEXT」

騒ぎも多く、崇りも多かったMBC TV「悪い愛」の後続でファンタジードラマ「NEXT」(チュチャンオク/シナリオ、ユジョンジュン/演出)が放送される。

MBCは5日、「悪い愛」後続に予定されたコミックメロドラマ「別れの赤い薔薇」(仮題)を放送する事にした計画を全面的に白紙化したまま、5月16日から16部作「 NEXT」を放送する予定だと明らかにした。

MBCイウンギュドラマ局長は「急遽後続作を準備しようとした為、シナリオの完成度とキャスティングなど、さまざまな問題が発生した。」「MBC内で長い間準備中だった新しい形式のドラマを放送する事に決めて、現在キャスティング作業中。」と話し「派手な武術で話題を集めた映画「グリーン・デスティニー」「Lovers」を連想させる武侠メロと同時にロマンチックコメディーをベンチマーキングしたラブロマンスタイルになる。」と伝えた。

引き続いて「強烈なビート、パワーある音楽、センセーショナルなストーリーはもちろん、現在の主人公たちが結局誰と結ばれるかなど、ストーリーの一部を視聴者たちが決めるようにする若々しいドラマだ。」と付け加えた。

後続作として決定した「NEXT」は、千年の歴史の中で伝説になった恋人たちの成り立つことが出来なかった切ない愛と悲願を想像力を動員して振り返り、それを通じて現在の私たちの愛を反芻してみるというのが素材。

樂浪姫と虎洞王子、キムユシンとチォングァンニョ、許蘭雪軒と彼らの男、闘士柳順、詩人尹東柱の隠された愛など、愛に溺れた人々が経験しなければならなかった過ちと落とし穴を想像して見て’時空は違っても愛は同じだ’という主題を導き出すということが主旨だ。

この作品は、過去の人気映画やドラマの中の印象深かった場面たちも敢然とパロディするという計画。三国有史と王朝実録から飛び出した人物たちが、映画「グラディエイター」の剣闘士が決闘し、争って死ぬ人は"고마해라 마이 묵었다"という映画「友達」に続く遺言を残し、船の上で映画「タイタニック」の鳥肌のたつような愛の駆け引きなど腹を抱えるパロディー場面の数々が登場するようになる。

一方、MBCは「ワンダフルライフ」以後「NEXT」の放送までに生ずるようになる空白期間には、4部作連作ドラマを放送する計画だ。

イヒョン記者tanaka@hot.co.kr

[goodday]2005.04.05. 11:43:06
http://news.hot.co.kr/2005/04/05/200504051143062100.shtml

【ピが出演覆して波紋、MBC月火劇御破算】

ピが出演を覆して波紋を投げかけたMBC TV 5月スタート予定の月火劇が、結局二番目の企画も’のめる’破行を経験している。

ピとコソヨンのキャスティング失敗で最初に企画された「悪い愛」が白紙化された後、キムソックンを主人公にする新しい企画案「別れの赤い薔薇」の準備に入って行ったが、やぱりキャスティングなどで難航を経て、無い事になってしまった。この為、わずか放送を1ヶ月と10日余り残しておいて、既存の外注製作社と演出者、作家を皆交替して全く新しい編を組まなければならないことが起るようになった。

MBCは新しい救援投手としてドラマ「良い人」を演出したユジョンジュンPDと「ベスト劇場」のキムドフンPD、チュチャンオク作家らを選定して新しい企画に入って行った。新しい企画案のタイトルは「NEXT」というファンタジー劇場。生まれ変わり(輪廻)を通じて時代を超越する時間旅行をするメロ物だ。

劇の主人公である一組のカップルの男女が世紀を超えて伝説として残った歴史上の恋人である樂浪姫と虎洞王子、蓋鹵王と都彌婦人、キムユシンとチォングァンニョ、独立闘士柳寛順、詩人尹東柱の隠された愛など、非運のラブストーリーを前世体験し、現在の愛にもっと充実になるという内容を記す計画だ。

イヨンジュン記者

[日刊スポーツ]2005.04.05 11:59
http://ilgan.joins.com/enter/200504/05/200504051159576071070000070200070201.html

【MBC「別れの赤い薔薇」も御破算】

MBCが「悪い愛」製作霧散以後準備したドラマ「別れの赤い薔薇」も放送計画を取り消した。代わりに新しい月火ドラマとしてファンタジー性のある「ネクスト(next)」を自社製作する事にした。

MBCドラマ局イウンギュ局長は4日「'別れの赤い薔薇'もキャスティングなどの準備が充分でなく、外注製作を諦めて新しいドラマ'NEXT'を自社製作し、5月16日から放送する事にした。」と明らかにした。

MBCは「悪い愛」が歌手で主に活動するピが出演を覆すなどのキャスティング問題で難航を経ると放送計画を取り消した事がある。以後「悪い愛」のイユジン作家とパクホンギュンPD、外注製作社DNTワークスなどの基本骨格をそのまま維持して「別れの赤い薔薇」を準備して来たが、これさえも霧散された。

このような紆余曲折の挙句、僅か放送ので1ヶ月余りを控えた時点で、一からまた準備を始めるようになったわけだ。これによりMBCは「NEXT」の準備期間を儲けるために、現在放送中の月火ドラマ「ワンダフルライフ」が終映する26日以後の2週間は特集劇を放送する予定だ。

歴史上の悲運のラブストーリーをコミカルタッチで再構成する「NEXT」は「女はどうして生きるか」などの筆を執ったチュチャンオク作家などがシナリオを引き受け、ミニシリーズ「良い人」のユジョンジュンPDが演出すると伝えられた。

2005年を生きる一組の男女が、どのようなきっかけを通じて前世を体験しながら三国時代、朝鮮時代、旧韓国末と数十年前の恋人たちで蘇るというのが基本設定。

二人は輪廻を繰り返えすが、切なく愛を成すことが出来ずに次の生を約束して切ない愛を分けるという筋書を盛り込む。

カンジョンフン記者=double@yna.co.kr

[連合ニュース]2005/04/05 12:44
http://www.yonhapnews.co.kr/news/20050405/071400000020050405124449K8.html

【MBC、ファンタジードラマ「NEXT」製作】

樂浪姫と虎洞王子等の伝説の中の恋人たちの輪廻と愛を描いて

樂浪姫と虎洞王子、蓋鹵王と都彌婦人、キムユシンとチォングァンニョ開路王と鯛部である,キムユシンとチォングァンニョ、許蘭雪軒と黄眞伊…。

MBCは外注製作社であるDNTワークスが「悪い愛」の代わりに製作しようとした「別れの赤い薔薇」のキャスティングが思うようにならなくて、初めから外注製作計画自体を白紙化して自社製作に転換、「NEXT」というファンタジードラマを来る5月16日から放送する事に最終決定した。

「NEXT」は歴史上の実在の人物を千変万化するように変奏し、視聴者たちが願うカップルで最終エンディングを決めるファンタジードラマと同時に初の双方向ドラマ。

MBCは「NEXT」の製作時間を充分に与える為に、現在放映中の「ワンダフルライフ」の製作社及び俳優たちと協議、このドラマを4部延ばす方案も共に推進する。

’ファンタジー武侠ラブロマンス’という雄大な修飾語を掲げた’ネクスト’はミニシリーズ「良い人」を演出したユジョンジュン監督がメガホンを取る予定。

小説「千年の愛」映画「銀杏のベッド」に似ているコンセプトで、伝説で生き残った歴史上の恋人たちを輪廻というコードで呼び出して、現在進行形の愛を推し量ってみるというのが企画主旨だ。

MBCのイウンギュドラマ局長は「’グリーン・デスティニー’と’lovers’を連想させる派手な武侠メロ物が最近の10代と20代の情緒に符合する。」と言い「ただ全体的な雰囲気は、最近流行るロマンチックコメディー風に描く。」と話して、出師表を投げた。

<チョンギョンヒ記者gumnuri@>

[スポーツ朝鮮]2005-04-05 11:29
http://sports.chosun.com/news/news.htm?name=/news/entertainment/200504/20050406/54f10002.htm
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MBC 「悪い愛」製作霧散、新しいドラマを放送/ 「別れの赤い薔薇(仮)」の男性主人公キムソックンに決定[追記3/29]

結局MBC「悪い愛」の製作が霧散された。

MBCはピの出演の度重なる変更で難航に陥っていたミニシリーズ「悪い愛」の放送計画を取り消し、新しいドラマを放送する事に決定した。

MBCドラマ局シンホギュン部長は28日午前、「’悪い愛’を廃棄して、 ’ワンダフルライフ’後続で5月9日から’別れの赤い薔薇(仮題)’を放送する予定だ。」と明らかにした。

「別れの赤い薔薇」は「悪い愛」のイユジン作家のまた別の企画案で、双子兄弟と一人の女性の間に起きるラブストーリーを描いた話と伝わった。 演出と製作もやはり「悪い愛」のパクホンギュンPDとDNTワークスで引き受けるようになる。

一方シン部長は「悪い愛」に出演不可の方針を明らかにしたピに対する対応に対しては「今は、その問題よりはシナリオ作業とキャスティングなど、新しいドラマに全力投球する方針。」と明らかにした。

カンジョンフン記者=double@yna.co.kr

[連合ニュース]2005/03/28 11:13
http://www.yonhapnews.co.kr/news/20050328/090101000020050328111403K1.html

ピ出演放棄の「悪い愛」、結局座礁

歌手ピが出演不可の立場を明らかにしたMBCドラマ「悪い愛」が結局座礁した。

MBCドラマ局シンホギュン部長は28日、スターニュースとの電話通話で「’悪い愛’の代わりに’別れの赤い薔薇’(仮題)というドラマを’ワンダフルライフ’後続で放送する。」と明らかにした。

引き続いて「製作は’悪い愛’を製作する事にした外注製作社DNTワークスでそのまま進行する予定で、シナリオも’悪い愛’のイユジン作家がそのまま引き受け、演出もやはり’悪い愛’演出者として予定されていたパクホンギュンPDが続いて引き受ける。」と明らかにした.

「別れの赤い薔薇」は双子男兄弟と一人の女性の三角関係を扱う予定と伝えられた。

一方シンホギュン部長は「悪い愛」に対しては「現在の状態では製作を取り消した状態」と明らかにした。「悪い愛」は去る1月、ピが男主人公として出演契約を結び、フランスとモナコ等地でロケをする事にして話題になった。

女主人公ではコソヨン等のトップスターたちが有力候補に上がったものの決まらず、最近ピが健康上の理由などで出演不可の立場を明らかにして、結局製作が取り消された。

キムウング記者|

[moneytoday]03/28 10:31
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2005032810304278101

結局、製作中止ですかぁ~--; うむ~こんなことってあるんですねぇ。撮影直前になってもキャスティングが決まらなかったというのも、ちょっと信じられないことでしたが、もっと信じられないのはキャスティングの迷走とゴタゴタがここまで表沙汰になってしまうことですねぇ~
代わって放映される「別れの赤い薔薇」(仮題)、双子の兄弟の話と言えば、またも似たような設定のKBSドラマ(「復活」)が放映されますね・・不思議・・

「悪い愛」、コミカルドラマで代替、新しい出発

ピが出演不可の方針を変えず、MBC「悪い愛」の製作が完全御破算になり、コミカルメロドラマ「別れの赤い薔薇」(仮題)が「ワンダフルライフ」の後続として放送される。

このドラマの製作社DNT関係者は28日、「’悪い愛‘で劇中の比重が高いモナコ撮影が日程上の問題で不可能になって完全御破算になった。」「イユジン作家がシナリオを引き受け、互いが二卵性の双子かもしれない二人の兄弟と一人の女性の間のロマンスをコミカルに描く新しいドラマが製作準備の真っ最中だ」と明らかにした。

MBCドラマ関係者も「パクホンギュンPDなど‘悪い愛’を準備した製作陣がそのまま新しいドラマに投入される。」「切迫して決まったせいで、放送を1週間延期し、5月9日から新しいドラマが放送される。」と説明した。

「別れの赤い薔薇」は主人公である二人の双子の親からロマンスストーリーを始め、兄弟の別離、一人の女性を間に置いたライバルとしての再会などをドラマ初盤に描く予定だ。冷徹で知的な双子の兄は新聞社社長で、間違いだらけの劣性因子を皆持って生まれた弟はカートゥーンニストで登場する予定だ。

多くの放送関係者たちは、94年のMBCコメディー作家公採出身であるイユジン作家がコミカル物に強点を持っており、また季節上の理由などもあり、重い内容の「悪い愛」よりむしろもっと競争力を取り揃えることが出来ると評価した。

「別れの赤い薔薇」は「悪い愛」に既にキャスティングが確定されたキムソックン等との交渉を始まりにして、キャスティングを最大限早く決着をつけ、来月初めの撮影スタートを目標にしている。

イギョンホ記者rush@mydaily.co.kr

[mydaily]2005-03-28 13:57:57
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?NewsID=200503281333140100

【女記者と愛に溺れる新聞社社長役`キムソックン`】

MBC新しい月火劇「別れの赤い薔薇」

キムソックン(33)が5月9日スタートする新しいMBC TV月火劇の男性主人公として出演する。

製作陣はピの出演放棄で霧散された「悪い愛」の代替作に決まった「別れの赤い薔薇」(シナリオ/イユジン、演出/パクホンギュン)の男性主人公にキムソックンを急遽決定した。

キムソックンは最初「悪い愛」で雨と対峙するまた別の男性の主演でキャスティングされていた。キムソックンが劇中引き受けた役は、国内屈指の新聞社社長チャンジュンソ。海外で博士課程を終えた後帰国して経営を引き受けたエリート。ハンサムな外貌に綺麗で爽やかな姿、粹なマナーと卓越なビジネス能力まで取り揃えた自他公認の’キンカー’だが、父親の反対で初恋の人を失って以後、愛にそっぽを向いて来た爽やかで溌剌としている自社の女記者イボラに出会い、再び愛を燃やすようになる。

一方、MBCはピの出演に関連して、ピの所属社(JYP)と去る週末まで多角的に交渉をしたが、結局出演放棄を受け入れ、作家と演出者また外注製作者(DNTワークス)をそのまま維持したまま、イユジン作家が準備していたまた別の企画案でドラマを製作する事に最終決定した。しかしMBCと外注製作社はピに対する法的措置などに対しては、しばらく留保を決めた。

イヨンジュン記者

[日刊スポーツ]2005.03.29 12:23
http://ilgan.joins.com/enter/200503/29/200503291223542331070000070200070201.html

MBC「悪い愛」、酷いキャスティング難航?

MBC TV「悪い愛」のキャスティングにエマージェンシーがかかった。

最高人気アイコンである歌手ピのキャスティングで話題を集めたMBC TV「悪い愛」が相手役である女主人公キャスティングに難航を経ている中に、歌手ピまでも出演放棄の意思を明らかにしたから。

製作社であるDNTウォックスとの交渉でドラマ出演に強い意志を見せたコソヨンが、最近健康上の理由で終盤の出演を差し置いた上に、相手役の中で一つに言及されたキムヒソンも「哀しい恋歌」撮影によって休息が必要だという立場。こんな状況で出演が確定的だったピさえ悪くなった健康による出演放棄を製作社に知らせたと伝えられた。

特に確定的だったピの出演放棄は、遅くとも今月末には海外ロケに発たなければならないドラマ製作日程に大きな蹉跌を与えることと予想される。

しかしピ側は「今年の一年<悪い愛>一編で演技に勝負をかけると決心したが、国内外の歌謡活動による疲労の累積でピの健康が悪くなり、到底出演をすることが出来ない状況る」と明らかにし、放棄の意思を強力に打ち明けた。

実際、最近ある海外有名ヒップホップ歌手の来韓公演にゲストとして出演したピは、ファンたちに体が良くなくて激しいダンスを見せることが出来ないことに対して了解を求めるなど、健康が悪くなった姿を見せたりもしていた。

製作社側は「終盤の大交渉を試みているる」言いながらも「万が一の状況を備えて他の男女俳優たちとの水底接触を試みている。」とも明らかにした。

[goodday]2005.03.14. 14:09:48
http://news.hot.co.kr/2005/03/14/200503141409482100.shtml

【MBC「悪い愛」キャスティング搖らぐ...コソヨンに続きキムヒソン'こしゃく'】

コソヨンに続きピさえも「最近、健康良くなくて」出演放棄明らかにして

24日海外撮影控えて非常

MBC新しいミニシリーズ「悪い愛」が総体的キャスティング難航を経るようになった。

製作社であるDNTウォックスはピを男主人公で早目に内定、余裕ありげに女優キャスティングに入って行ったが、出演意思を持っていたコソヨンが土壇場で出演しないことで立場を固め、泣きっ面にハチでピまで出演しないと製作社に知らせた。

コソヨンはなにしろ久しぶりの芸能活動カムバックということで、さまざまな変数を考慮するしかない慎重な立場で、離婚女性というキャラクターをおいて土壇場まで苦心した結果、ドラマ放棄で決心を固めたという後聞。

ピは今年一年間はドラマをいたわしいほどにするという青写真の下に「悪い愛」出演を決心したが、相次いだ国内外の歌謡活動で、最近健康が悪くなって出演しないことで結論を下したことと伝えられた。ドラマに出演する事に製作社と約束をしたことは事実だが、出演料はまだ受けとっておらず、約束をくり返し変更するからと言って、法的に問題される必要がないというのが所属社側の立場だ。

シナリオ通りだったら、いくら遅くても今月24日には出国しなければならないが、製作陣がコソヨンと共に接触していたキムヒソン側も「シナリオを受けたことは事実だが'哀しい恋歌'撮影によって心身がくたびれていて、どうも大変ではないのか。」と言う立場をずっと堅持して来たから、事実上ピ、コソヨン、キムヒソンの出演が皆、不可能になった状況。

製作陣は急な非常事態を迎え、彼らとの終盤の大交渉を試みる一方、他の男女俳優たちとの水底接触を始めるしかなくなった。 業界では今度の事態を注視すべきこととしながら、この事実にトップスター男女主人公キャスティングに死活を賭ける、いわゆる'スタードラマ'製作慣行を全面的に見直さなければならないという意見も控え目に開陳している。

<チョンギョンヒ記者gumnuri@>

[スポーツ朝鮮] 2005-03-14 12:08
http://sports.chosun.com/news/news.htm?name=/news/entertainment/200503/20050315/53o12002.htm

キムソックン、「悪い愛」でピと三角関係

タレント、キムソックンが人気歌手ピと一人の女性を間に置いて愛の競争をするように思われる。

キムソックンはピの出演が早目に確定されたMBC月火ドラマ「悪い愛」(シナリオ/イユジン・演出/パクホンギュン)でヨンギ(ピ)の恋敵スファン役で出演が確定的だ。

25日、キムソックンのある側近によれば、キムソックンはまだ契約書に判を押してはいないが、「悪い愛」出演に対する口頭合意を終えた状態だ。キムソックンは劇中キャラクターに満足しており、女性主人公が確定されて出演料に対する協議が終われば、出演を決めるはずというのが側近の説明だ。

キムソックンが引き受ける劇中スファンは超現代式リゾートを設計する会社のCEOで、世界的なリゾート会社会長の息子ヨンギより先に女主人公インジョンに出会い、愛する人物。しかしインジョンと別れた後5年が経ち、ヨンギとインジョンが愛し合う関係になると、彼等の間に割り込む。
「悪い愛」は「ワンダフルライフ」後続で5月から放送される予定で、ピの出演とフランス南部プロバンス地域、モナコなどの地で海外ロケが計画されていて、既に話題になっている。

キムウング記者|

[moneytoday/starnews]02/25 11:30
http://star.moneytoday.co.kr/view/stview.php?no=2005022511221422155&type=1

一方、女性主人公インジョン役にはコソヨンが有力候補に挙がっているそうです。もし決定すれば、7年ぶりのドラマ復帰。
[スポーツ韓国]2005-02-25 13:31
http://sports.hankooki.com/lpage/entv/200502/sp2005022511180058390.htm

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ピ、最高待遇でMBCドラマに電撃的にキャスティング

5月放映「悪い愛」で正統派メロ演技に挑戦

歌手兼演技者として絶頂の人気を享受しているピが、来る5月、「悪い愛」に身を投げる。

ピは東亜輸出公司の関連社であるDNTワークス(代表イミソン)が製作し、MBCが5~6月放送を準備しているミニシリーズ「悪い愛」(仮題)に主人公カンヨンギ役にキャスティングされた。

23日DNTウォックスによれば「悪い愛」は突き当たっている道の前に立っている三人の男女のむごくて酷い(悪い)愛を扱ったドラマで、MBCパクホンギュPDが演出を、去年人気を呼んだMBCドラマ「火の鳥」のイユジン作家がシナリオをそれぞれ引き受けた。

ピは2003年K2TVミニシリーズ「サンドゥ、学校へ行こう」、去年K2TV水木ドラマ「フルハウス」に引き続き今度が三回目のドラマ出演だ。

ピが引き受けた劇中のカンヨンギはホテル事業をしている父親の下で富裕に育ち、全てのものを持っているようでありながら、胸の片隅は常に空虚な男だ。許諾を受けることが出来ない愛の結実で生まれて、暗くて冷笑的な反抗児に育つが、愛の為に全てのものを失った母親に似ている女性インジョンに出会って、むごくて酷い愛を始める。

DNTウォックス側はピとの出演契約に対して「正確な金額は明らかにすることが出来ないが、出演料で最高待遇を約束した。」と明らかにした。

「悪い愛」は来る3月末から撮影を始めて、国内ドラマ史上初でアルフォンス・ドーデの小説「星」で有名なフランス南部プロバンス地域と美しい景色を持ったコート・ダジュール地域で撮影が成り立つ予定だ。またグレース・ケリーの幻想を持った国モナコがこのドラマを支援する。

これと共にDNTウォックス側は「’悪い愛’が日本国内の公衆派を通じて、国内と1ケ月位間隔ほおいて放送される。」と明らかにした。

一方、このドラマの演出者であるパクホンギュPDは「女主人公インジョン役のキャスティングはまだ決まらなかった。」と話した。

キムウング記者| star@mtstarnews.com

[moneytoday/starnews]01/23 21:24
http://star.moneytoday.co.kr/view/stview.php?no=2005012320274199999&type=1
【関連記事】
■[連合ニュース]2005/01/23 22:20
http://www.yonhapnews.co.kr/news/20050123/090101000020050123222022K8.html
■[スポーツ韓国] 2005-01-23 19:20
http://sports.hankooki.com/lpage/entv/200501/sp2005012319183558390.htm
■[スポーツ韓国]2005-01-24 07:40
http://sports.hankooki.com/lpage/entv/200501/sp2005012407382258390.htm

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※2010/01/01以降の記事はこちらに移転しました。

2009/12/31までの記事が未アップのままですが、少しずつこちらに追加していく予定です。

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